岡野オサムのそれゆけ!田舎暮らし

CONTENTS
プロローグ
山の開発大作戦
趣味の家づくり
オサムのよもやま話
リンク集
HOME
オサムのよもやま話

その11 「これから起こる出来事を話す」

今現在・・昔の事を思い出しながら或いは時々気まぐれに夢を見た時の記録をノートに落書きしたものを見ながら書いています。当時・・日野先生にどこまで話しをしたかは、今となってはさだかではありませんが、今書いていることは大抵教室がある度に話していた事なのでこの話しは全部しているのではと思います。

2006年から2012年にかけて、だんだんと大変な世の中になって行き日本も戦争に巻きこまれて行く事。中近東〔中近東〜中国のアフガン寄りを含めて戦争になる事)だけでなく日本近海も戦争状態にだんだんとなって行く事。北朝鮮と戦争状態になるだけでなく、中国が台湾と戦争状態になり台湾とインドネシヤに侵攻すること。

夏は今までのように訪れなくなり梅雨も今までのように訪れなくなる。暑さと寒さ、雨と晴れとが交互に訪れるように、雨も今までのように適度に降らなくなり、乾燥の後に極端な雨。

大地は必要以上に濡れ必要以上に乾くようになること。

日本も1割以上の人の職業がなくなり金融ショックが起こる事。

日本は1985年9月を目途に政治がガラリと変わりだし1987年12月頃から金融ショックの兆しが出てくる。

外国だけではなく日本も、国民は政府や銀行を信用しなくなり、個人的な投資に走る。

収夢会もだんだんと下り坂になり1987年以降、展示会をまともに出来るか判らない。

品種改良をしすぎて、ある日突然野菜が腐れ出し急激な食料難が2006年頃から起こりだす・・当時は急激な食料難は旱魃や野菜が腐れ出すのが原因では無いかと考えていましたがバイオ燃料が原因になるのかもしれません。

その他色々な話しを沢山しましたが、夢は見方によっては別の見方も出来るし又これから起こる事に関しても、見た夢に何年何月と日にちが書いている訳ではなく、自分自身がだいたいこの頃ではないか?と勝手に思うだけで場合によっては5年〜10年くらいのずれがあるだろうし又野菜が急激に無くなリ食料難になる夢を見ても、その夢に食料が無くなって騒いでいる人々を見ているだけであり原因が解説されている訳ではありません。

そのような夢を見て自分が勝手にそうなるのではないだろうかと・・想像したりする
だけで、時々見方を間違える時もあります。

日野先生に当時私自身が言った事は、自分自身もそのような時代がやって来てほしいと望んでいる訳ではないが、もしやってきたとしても、備えさえしていれば何一つ心配する事も無い!自分に余裕があるうちに実行しようと思っているだけで何故皆が心配するのかが判らない!と答えました。


次の話へ
よもやま話の目次へ